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無添加!人工甘味料なしの缶チューハイ「キリン 本搾り」。糖質量は?
2018年07月14日 (土) | 編集 |
週一ぐらいで飲む缶チューハイ。

最近はもっぱら「キリン 本搾り」を飲んでいます。

↓これ。


この商品は「夏柑」で期間限定商品ですけどね。

定番の種類としては「レモン」「グレープフルーツ」「オレンジ」などがあります。

そして、この「キリン 本搾り」の最大の特徴は「無添加」であること。

「果汁とお酒だけ」。



他の市販の缶チューハイによくある「香料」「酸味料」「糖類」なども入ってません。

人工甘味料も不使用。

個人的には人工甘味料が入った缶チューハイって、飲んでいるときには甘くて美味しいのですが、なんか後味が悪いというか。

舌に残るというか。

飲んで寝た翌日、寝起きの口の中に人工甘味料の風味というか、味が残っている感じがなんか気持ち悪いんですよね。

でも、「キリン 本搾り」はそれがほとんどない。

これは個人的な感覚なのでみんなに当てはまるはどうかはわかりませんが、「缶チューハイ飲みたいけど、でも添加物や人工甘味料が気になる」って人には、「キリン 本搾り」はかなりおすすめです。


「キリン 本搾り」の糖質量は?
先程もいったように、「キリン 本搾り」にもいくつか種類があります。

定番商品に加え、今私が飲んでいる期間限定の「夏柑」。

期間限定の「パイナップル」もありましたね。

糖質制限をしている身としては、缶チューハイの糖質量も気になりますよね。

「キリン 本搾り」は種類によって多少糖質量(炭水化物量)が違います。

それぞれの炭水化物量(100gあたり)をチェックしてみると、

・ピンクグレープフルーツ・・・2.7g
・レモン・・・0.2~1.4g
・グレープフルーツ・・・2.6g
・オレンジ・・・4.7g


となっています。

350mlタイプの「キリン 本搾り」だと、上記の数字をそれぞれ3.5倍にした数字が、一缶あたりの炭水化物量。

私としては、オレンジはちょっと炭水化物多めなので、それ以外の種類の「キリン 本搾り」をいつも買うようにしています。

個人差はあるかと思いますが、そんなに甘味はなくても私は「キリン 本搾り」は全然飲みやすいと思っています。

人工甘味料たっぷりの缶チューハイに飲み慣れている人は、種類によってはちょっと物足りないと感じるかもしれませんが、まあこれも「慣れ」でしょうね。

私はなにより「キリン 本搾り」が「無添加」であることが最高にありがたいので、これからも缶チューハイは「キリン 本搾り」を飲み続けると思います。

ちなみに、私の経験的にはイオンモールのスーパーなど、スーパーには置いてありましたが、コンビニでは見かけたことがまだないですね。

キリン 本搾りチューハイ グレープフルーツ 缶 350ml×24本




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